小阪森人作品集



詩集:『月とオレンジ』
 

(2000年―21歳―頃成立か?)

「仏教ろまん」

「鈍色の季節」

「ある恋の風景」

「ひらがなものがたり」

「反比例するオブジェ」



『春のまぼろし』


(2004年―25歳―成立) オーディション応募作品の歌詞

「春のまぼろし」



玉川大学レポート(1年〜2年)  

英文学

「『黒猫』から見るエドガー・アラン・ポー」

「モーム『雨』を読んで」

「シェークスピア『ハムレット』について」


日本文学

「『月に吠える』から見る詩人 萩原朔太郎」

「高柳誠 『島』について」 (高柳誠氏は第33回H氏賞受賞者、玉川大学時代の恩師)

「草野心平 詩集『全天』について」


哲学


「哲学と芸術の比較」

「自分にとっての哲学」

「哲学と科学」


その他


「新年の抱負」 (日本語版)

「小咄」


小阪森人略歴


「森」の詩集